大倉山(横浜)の歯科/歯医者 「横浜インプラントハウスあらや歯科医院」です。当院では、痛みを感じないような治療を心掛けております。

インプラントとは

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インプラント治療とは、人工歯根治療のことを言います。つまり、歯が抜けた場合、代わりに自分の歯に近い人工的なチタンの歯根を“植立”し、その上に人工の歯をかぶせる治療方法です。

インプラントは第二の永久歯とも呼ばれていて、食事をした時の感じや、見た目も、ほとんど天然の歯と変わりません。非常に強固に骨にくっついているため、ほぼ、何でも咬むことができます。
※治療の効果には個人差がございます。

では、インプラントそれはどのように働くのでしょう?

インプラントシステムによって、安全で信頼できる方法で失った歯を新しい歯に取り替えることができます。新しい歯は、まさしく自然な歯のように見え、感じることができます。あなたは完全に自信を持って生活し、笑いそして人生を楽しむことができるでしょう。

インプラントによってどんな経験をしますか?

“コンプレックスだった口元が、ものすごく綺麗になって、今ではとっても自慢です!”

“今は、噛んで、味わって、食事を楽しむことができます。もう二度と義歯を使いたいとは思いません。”

インプラント患者様
※治療の効果には個人差がございます。

どのような場合にインプラントが使えますか?

1本か数本あるいはすべての歯を失った場合にも、インプラントは新しい歯を得るための確かな方法です。

1本の歯が欠けている場合…

インプラントの上のセラミッククラウンにより、あなたの咀嚼機能と自然な風貌が回復します。

1本の歯が欠けている場合の治療前・治療後

3本の歯が欠けている場合…

数本のインプラントにより支えられるブリッジとクラウンにより、機能と顔立ちが回復します。

3本の歯が欠けている場合の治療前・治療後

すべての歯が欠けている場合 …

8本のインプラントによりフルブリッジを固定します。

すべての歯が欠けている場合の治療前・治療後

すべての歯が欠けている場合2 …

インプラント用の義歯を2本あるいはそれ以上のインプラントとアタッチメントにより接続します。

すべての歯が欠けている場合の治療前・治療後2

インプラントにしないとすると、どんな治療法がありますか?

それは、歯を削って装着するブリッジや、隣接している数本の歯によって支える部分義歯になります。

入れ歯を装着すると、口の中で大変な違和感を感じます。また、口の中になじむまで何度か調整が必要になります。食べ物のカスが詰まりやすいため、清掃など日ごろの手入れが必要になります。ほうっておくと臭いを発し、さらには他の歯がむし歯になってしまう恐れもあります。しっかり固定するためにバネが必要となります。前歯の場合、バネが見えてしまい見た目がよくありません。

入れ歯

ブリッジは入れ歯のように取り外しの手間がなく違和感もないためとても快適です。しかし、ブリッジにするには、支台となる歯を削らなければなりません。さらに、支台となる歯は、失った部分を支えるため余分な力が加わり最悪の場合折れてしまいます。これがブリッジの大きな問題点です。

ブリッジ

インプラントで支えられた歯は従来の補綴物とどう違いますか?

自然な歯のような機能や外観や感覚が得られます。自信を持って話し、笑い、食べることができます。快適で、その位置から動きません。隣接する歯を削る必要はありません。

どんな結果を期待できますか?

自然な歯と見分けがつきにくいです。インプラントは適切に手入れすることによって長期に渡って使用することができます。(横浜インプラントハウス(あらや歯科医院)では、インプラントに関して、10年間の保障をしています。)食べたいものは何でも食べることができます。

インプラント本体が顎の骨に直に癒着しているので、固いせんべいでも、フランスパンでも、歯にくっついてしまう物でも自分の歯と変わることなく食べることが出来ます。自然な歯との違いがありません。

つまりインプラントとは

インプラントは失った歯を新しい歯に取り替える方法です。研究とドキュメンテーションにより持続的な結果が示されています。自信をもって笑い、話し、食べることができます。

お気軽にお問い合わせください。 TEL 045-544-9696 休診日/日曜・祝祭日

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